ペルミでの被告イゴール・トゥリクの最後の言葉

「親切に、正直に、他人の意見を尊重するようにといつも教えてきた子どもたちは、立派な市民に育つのに、なぜ今になって父親から離れたいのか不思議に思っています」イゴール・トゥリクは法廷で、過激主義の非難を否定する彼の活動について語った。

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